経営者の悩み解決のご提案

事務所のサービス・助成金のご説明、お見積は無料


ケース⓪:ある社長の悩み

求人広告の掲載もしているが、応募がない。人手不足なのに困っている。

求職者が注目する魅力あるハローワークの求人票を考えます。

求人広告料の無駄払いを避けるため、金ではなく頭を使った手法で中小企業の求人戦略を立てます。



ケース①:ある社長の悩み

毎日、現場で忙しい。社員の社会保険、労働保険の手続きする暇がないし、どうすればいいのかよくわからん

従業員の入退者の際には社会保険や労働保険の手続きを代行します。また、毎年7月に行う「労働保険の年度更新事務」「社会保険の算定基礎届」の代行などもします。



ケース②:ある経理担当の方の悩み

給与計算が毎月大変。また、税率や社会保険料は毎年変更されるし、本当に正しいかは実は自信がない。

当事務所が、給与計算の手続きを代行します。

もちろん、正しい労働時間の管理の方法も併せてご指導をいたします。



ケース③:ある総務担当の方の悩み

労働契約を締結したり、育休申請したり、退職届となにかと書式や契約書が必要だけど、正しい書面なのか自信がない。後でトラブルにならないかいつも心配です。

当事務所は、顧問先様に合わせた書式コンサルティング業務を提供しております。そのため、法令に適合した書面や書式を作成しご提供します。労働契約書、求人票の作成の悩みから解放されます。

また、従業員の育児休業の申請やスケジュール管理も行います。



ケース④:ある社長の悩み

労働環境を改善したいが、資金がないし、就業規則を見直すこともできない。どこから手を付けたらよいのかわからない。

助成金を利用して労務環境の向上することを提案しています。すなわち、助成金に連動した就業規則を提案します。

就業規則作成する前や改善策を施す前に、利用できる助成金がないか、一度、お問い合わせ下さい。

顧問先様には、月1度、ニュースレターを郵送し、最新情報を提供しております。



ケース⑤:ある社長の悩み

社労士だけでなく、弁護士にも法的なアドバイスをしてほしい。しかし、労務管理や労働トラブルまでアドバイスをしてくる弁護士がいない。

梶永が弁護士・社会保険労務士の両士業の観点から、労務管理のアドバイスをいたします。

具体的には、その企業に合致した就業規則の作成から、未払賃金トラブル対策、労働時間などの短縮、賃金制度の構築、各種雇用制度、各種助成金の活用、従業員教育、労働安全衛生など具体的な相談に対応いたします。



ケース⑥:ある社長の悩み

宮崎県には、労務トラブルだけでなく、あらゆる法的問題に対してリーガルサポートする事務所がないと思っている。福岡や東京の事務所に依頼するしかないのか?

梶永は、宮崎はまゆう法律事務所と宮崎はまゆう社労士事務所を経営する日本でも数少ない弁護士・社労士です。

高品質なリーガルサービスの提供をお約束します。地元の宮崎はまゆうにご依頼ください。

一度、当事務所の強みをご説明させてください。